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2016年  2月15日 ”はぼなに” ”除染線量” ”電波” ”不倫” ”黒人奴隷”
国会議員としてあんまりじゃない?
2月7日
タイムスさんの記事はこちらから
「米当局は、代替施設が運用可能となる前に普天間を閉鎖するいかなる案も断固拒否した」って。アメリカのこの横暴さ…とても恐怖を感じます。なぜ、そこまでアメリカの言いなりにならなければいけないのでしょうか!
2月10日
タイムスさんの記事こちらから
開いた口がふさがりません。
2月11日
タイムスさんの記事はこちらから
沖縄を「基地の島」としか思っていないアメリカ。

そこには、私たち住民の存在はどこにもない。

そして、アメリカの言いなりの日本。くやしくて、腹立たしい。
タイムスさんの記事はこちらから
「何も知らないのに行動にでる」これが、大の大人のすることだろうか。

「対案もなく普天間飛行場の撤去を求めるのはどうなのか」と言及した議会もある。その議会に聞きたい。なぜ沖縄が対案を考えなければいけないのだ。

「銃剣とブルトーザー」で押し付けられた基地なのに。米軍基地問題は、日本全国民で考えることだろう。

「可決」という権力をふりかざすのなら、もっと、ちゃんと沖縄の歴史を勉強してからにしてほしいものだ。
2月13日
タイムスさんの記事はこちらから
なにが「負担軽減」「軽く減らす」だ。この沖縄、負担増の一方です。
「はぼ…なんだっけアイコー議員」「除染線量議員」「電波停止議員」そして「不倫議員」に「黒人奴隷」議員。

沖縄では、毎日命をかけた戦いが続いているのに、自民党の議員さんは、高給をもらいながら、それも私たちの血税からでている高給、そんな中で、日々のほほ~んとくらしていらっしゃるんだな~と、とても悲しくなった一週間でした。
引き続き 「基地いらない 平和の樹」 のハンカチ大募集中です!!よろしく、御願いします。
2月15日 渡具知智佳子 記
みなさん! 10区の会がめげないよう、 応援をおねがいします。
郵便振替 01730-9-9673 ヘリ基地いらない二見以北10区の会