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2012年  2月12日 胸がいっぱいで思いの半分も言えませんでした
2月5日  
タイムスさんの記事はhttp://www.okinawatimes.co.jp/article/2012-02-06_29526/で。
以下抜粋。稲嶺進名護市長は6日午後、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に反対を訴えるため、米ワシントンへ出発した。現地時間6日午後に到着予定で、同7、8、9の3日間、米政府や議会、シンクタンクの関係者らと意見交換する。在沖海兵隊のグアム移転見直しが本格化し、米政府内でも辺野古移設断念の動きが出てきており、米側の反応が注目される。
2/6-2/11 稲嶺市長が「市民の声」をアメリカに届ける。

市長、よろしくお願いします。
2月6日
タイムスさんの記事はhttp://www.okinawatimes.co.jp/article/2012-02-06_29497/で。
以下抜粋。安里猛前市長の病気辞職に伴う宜野湾市長選が5日告示され、いずれも無所属で、前県議で新人の佐喜真淳氏(47)=自民、公明、新党改革推薦=と、元職の伊波洋一氏(60)=社民、共産、社大推薦=が立候補を届け出、保革一騎打ちの戦いが確定した。新たな局面を迎えている米軍普天間飛行場の移設・返還問題への対応が焦点となる。また、沖縄防衛局の「講話」問題などで、全国から注目を集めている。投開票日は12日。
日本政府が犯罪を犯してでも勝ちたい宜野湾市長選。

真部さんが当選させたい”にわか仕立ての基地反対派”には通ってほしくないと思っています。
すみません。

今週はいろんな記事がありすぎて、

その中で伊波さんの宜野湾市長選があって、

その応援に行ったりしていたので、

バタバタの内に1週間が過ぎてしまいました。

とにかく、とにかく、

伊波さんが宜野湾市長に返り咲いてほしいと祈り続けていました。
それと、

2月1日に違法アセス裁判の原告人として意見を述べてきました。

一人30分程度でしたが、とても長く感じました。

でも緊張していて、この15年の思いの半分も言えませんでした。私の気持ちが裁判官の皆様に伝わっていれば良いんですが、と思っています。
1月も毎週土曜日 午後6:30-7:00  キャンプ・シュワブ 第1ゲート前  サイレントキャンドル やってます

2月12日 渡具知智佳子 記
2月12日投票の宜野湾市長選挙にからむ記載がありましたので、サイトへのアップは宜野湾市長選挙投票終了後に行いました。
みなさん! 10区の会がめげないよう、 応援をおねがいします。
郵便振替 01730-9-9673 ヘリ基地いらない二見以北10区の会