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2011年  7月24日 死に体内閣のもとでは暖簾に腕押し、糠に釘
7月17日  
タイムスさんの記事はhttp://www.okinawatimes.co.jp/article/2011-07-17_20648/で。
以下抜粋。北沢俊美防衛相は16日、今月就任したパネッタ米国防長官と電話で初めて会談した。6月の日米安全保障協議委員会(2プラス2)で米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設が確認されたことを踏まえ、北沢氏が「着実に進めたい」と述べ、パネッタ氏は「米軍再編のロードマップ(行程表)はよく聞いている。進めるためにできる限りのことをしたい。日米双方が同じ方向で努力することによって目標を達成できる」と応じた。
なにか、とても恐怖を感じます。

皆さん、これからも辺野古に関心を持って応援よろしくお願いします。
                       
7月21日
タイムスさんの記事はhttp://www.okinawatimes.co.jp/article/2011-07-21_20807/で。
以下抜粋。与世田兼稔副知事は20日、都内の米国大使館でルース駐日大使と面談し、米軍普天間飛行場の県内移設は事実上困難との認識を伝え、普天間の固定化を回避するよう求めた。与世田氏が副知事就任後、ルース氏と会うのは初めて。ルース氏は「米国としても固定化しないように現行計画を推進する」と述べ、名護市辺野古への移設を実現させたい考えを示した。
県民の総意なので特にコメントはありません。

この総意は変わりません。

みなさん、応援よろしくお願いします。
7月22日
タイムスさんの記事はhttp://www.okinawatimes.co.jp/article/2011-07-22_20867/で。
以下転載。米上院は20日、2012会計年度(11年10月~12年9月)の軍事建設費などの歳出法案を賛成多数で可決、政府が要求した在沖海兵隊のグアム移転費約1億5600万ドル(約123億円)を全額却下した。ホワイトハウスは上院での審議が本格化する直前に、「予算の全額削除は日米関係に影響を与える」とし、再考を促す異例の声明を発表していたが、議会側は厳しい答えを突きつけた形となった。
日本に全額出せってか?

アメリカなら言いそうだよね!
お詫び

編集者、北海道出張でアップが遅延してしまいました。お詫びします。
北海道も夏を迎え、ベリーが色づき、ラベンダーが花咲き、ジャガイモが収穫の時期を迎えつつありました。
1月も毎週土曜日 午後6:30-7:00  キャンプ・シュワブ 第1ゲート前  サイレントキャンドル やってます
7月24日 渡具知智佳子 記
みなさん! 10区の会がめげないよう、 応援をおねがいします。
郵便振替 01730-9-9673 ヘリ基地いらない二見以北10区の会