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2010年  2月14日 これからが本番です!
2月9日
タイムスさんの記事はhttp://ryukyushimpo.jp/news/storyid-157169-storytopic-3.htmlで。
以下抜粋。
1月24日の名護市長選挙で初当選した稲嶺進さん(64)が8日午前、初登庁した。稲嶺さんは「市民が夢と希望を持てる日本一のまちづくりを行う」と新市政のかじ取りに意欲。米軍普天間飛行場移設問題には「辺野古の海に新たな基地はつくらせないと市民に約束した。この問題に終止符を打とう」と反対姿勢をあらためて強調した。名護市役所玄関前には支持者、市職員、市議会議員ら約300人が集まり、花束や横断幕で歓迎。稲嶺さんの言葉に歓声と指笛が飛んだ。
うちのふたごちゃんにに留守番を頼み親子3人でお祝いに駆けつけました。

市役所で、あらためて互いに労をねぎらい、これからより一層頑張っていこうと話しをしました。

私たちも頑張りますので、より一層の応援お願いします。
2月11日
タイムスさんの記事はhttp://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-02-11_3156/で。
以下抜粋。米自治領・北マリアナ諸島のフィティアル知事は10日、米軍普天間飛行場の移設先について、「米連邦政府が認めるなら、私たちは普天間を受け入れる」と述べ、同諸島のテニアンやサイパンでの同飛行場受け入れに前向きな意向を示した。サイパンで面談した社民党の阿部知子政審会長と国民新党の下地幹郎政調会長らに明らかにした。普天間飛行場の移設をめぐり、国外の関係自治体の長が受け入れの意思を示すのは初めて。面談後、フィティアル知事は記者団に「(普天間移設を)歓迎する」と表明した。
1年前には考えもしなかった文字が紙面をにぎわしています。

どうなるかは不透明ですが、隔世の感がします。
2月12日
タイムスさんの記事はhttp://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-02-12_3177/で。
以下抜粋。米軍再編計画で在沖海兵隊とその家族1万7000人の移転が予定される米領グアムのフェリックス・カマチョ知事は11日、政府・与党の沖縄基地問題検討委員会の視察で訪れた松野頼久官房副長官らに対し、「現行計画の数字を超える兵力の移転は受け入れがたい」と述べ、インフラ整備の対応が難しいことを理由に、米軍普天間飛行場のグアム移設は困難との考えを示した。
移設なんかしなくていいんです。普天間を閉鎖すれば!!
2月13日
新報さんの記事はhttp://ryukyushimpo.jp/news/storyid-157452-storytopic-1.htmlで。
以下抜粋。日本自然保護協会(東京都)は12日、昨年夏に約46%の白化現象が確認されていた名護市東海岸の大浦湾チリビシのアオサンゴ群集が1月までにほぼ100%回復していると発表した。同協会では環境変化などによるストレス改善が原因とみている。
サンゴにも分かるのかな。自分たちを守ってくれる人が市長になったこと。

冗談はさておいて、ほんとうにこれからの地球は自分たちで守っていかないとね。
2月8日は久志小学校の学習発表会でした。

今年は3年生が「久志地域に住む生き物たち」を調べた研究発表を行い、もちろんジュゴンも登場しました。

ジュゴンはどんどんメジャーになっています。

もう知らない子はいません。
1月も毎週土曜日 午後6:30-7:00  キャンプ・シュワブ 第1ゲート前  サイレントキャンドル やってます
2月14日 渡具知智佳子 記
みなさん! 10区の会がめげないよう、 応援をおねがいします。
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